先日も、某有名外資系のショッピングセンター?で
明らかにスタッフにからんで、クレームを通り越して、
「イチャモン」をつけているシーンに遭遇しました。
典型的な「あー言えば、こう言う」のクレーマーで、
ようするに何だかんだ言って「タダにさせてしまおう」という
魂胆が丸見えでした。
商品やサービスのクレームを通り越して、
スタッフ自身のことを「あれもダメ、これもダメ」と攻めまくります。
すると欧州系の支配人が出てきた。
どう対応するのだろう?と観察していると、
「出て行け!お前は客じゃない!」と
物凄い剣幕で怒りだしました。
(もう顔面が怒りで真っ赤でした)
支配人が出てくれば、あと一押しで「タダになる」と期待していた
ガラの悪いクレーマーは、ビックリ!
そして、
「スタッフはお前の奴隷じゃない、謝れ!」とまで言い放ちます。
結局、クレーマーが逆に謝罪することに。
後に話しを伺うと、
「このラインを超えたら客じゃない、というのがある。
ラインまではスタッフに精一杯努力させる。
しかし、それ以上やらせるとスタッフがいじめられて心に深い傷を負う。
そして、この仕事に恐怖を感じるようになってしまう。
それは絶対に避けなければならない。
だから、私たちはこのラインを超えてくるクレーマーがいたら、
その瞬間からスタッフを守るのが義務だ」とのコメント。
客も店を選ぶし、店も客を選ぶ、ということでしょう。
- 外資系の支配人のクレーム対応 - レジャーサービス研究所(東京&上海) - 楽天ブログ(Blog) (via katoyuu)
2010-03-26 (via gkojay) (via usaginobike) (via charzred) (via toutiku-m44) (via ryuseim) (via kirinomisuzu) (via ibi-s) (via gearmann) (via hyousuke) (via hkdmz) (via orangepillow) (via killerbeach) (via appbank)
(出典: rephoto)
「中学生からの質問」
三日坊主が治りません。
例えば、勉強計画を作ってたんですけど
3日で終わってしまいます。
何をやっても3日で終わってしまうんです。
何かいい方法を教えてください。
「所ジョージ 顧問」
3日で終わっちゃうのは恵まれてるから。
勉強や練習はやらなくていいものなら
やりたくないよ誰でも。
中には好きだって人もいますけど、
大半の人はやりたくないんですよ。
でもやってる人いるじゃん。
そういう人はどういうふうに続けてるかといったら
いろんな人に感謝してるんだと思う。
今勉強をやってられる自分とか、
あと、親であったり、学校に行けてる自分とか。
いろんなことに感謝すると簡単には投げられない。
で、これ、当たり前だと思って、
恵まれてる事に気づいてないといくらでも投げられる。
当たり前だと思ってるから。
感謝して、これはみんなのおかげなんだと思うと
簡単には、飽きちゃっても投げられない。
学校に通えるのはなんのおかげかなと。
なぜ私はいつも食事ができるのだろうと。
なぜポケットにお金が入っているんだろう。
そこを、なぜ?なぜ?と、たくさん考えれば考えるほど
感謝できるような自分が育つ。
ラムネ飲料の瓶に似せたパッケージの「原材料名」欄を見ると、ブドウ糖が筆頭に記されている。つまり、これこそがブドウ糖をダイレクトに含有している食品だった。(しかも砂糖は一切使用されていない)。
その日からラムネ菓子は私にとって必需品となった。コンビニのうち2軒に1軒には、上の「森永ラムネ」が常備されている。コンビニでの価格はだいたい一本80円弱と手頃。しかも、これが1日に1本あるだけで、大違い。
具体的にどのような効果と利点があるのかというと・・・。
- なんでも評点:ラムネ菓子があなたの大脳をブーストし、あなたを二日酔いから立ち直らせ、最悪だったあなたの酒癖を改善する (via asanuma) (via wakaouji) (via kondot) (via hepton-rk) (via nasrapracter) (via musashi0129) (via perrier) (via takahirokato-old, asanuma) (via k32ru) (via strauss-works) (via katoyuu) (via non117) (via athsear) (via appbank)
これだけいけてるチャートに画像および文章の無断転用を固く禁ずるとある点とこれがtumblrでこれだけリブログされている(現在222)は重要な話だが、良い絵だ。色としては本当に混ざるとあの色になるのかな
色は乗算ならこうなる。ただしこれを現実に置き換えると、それは混ざるということとは違う。混ざるということは現象としては粒子が粗い場合に使われる。その場合には明度の深化はほとんど起こらずに彩度の低下が起きる(この例では明度が近いからなおさら)。乗算になるためには粒子が人間の知覚において透明度を保つぐらいに細かくなくてはならない。その色彩の変化を意識に置き換えてみると面白いと思う
(出典: ns2t9v99ae)
女子高生がキャバクラで働いていたら、とんでもないこと、と問題になるだろうが、キャバクラで働いているホステスが高校で勉強する、と考えれば立派なこと、と褒められるという話がありました。実はどちらも同じことです。
人間の感覚というのはこのように相対的で曖昧なものなのです。
- SHINOBY’S WORLD: レバレッジオーガナイザーとキャバクラ嬢の共通点 (via mrmt) (via sickmaster) (via mcsgsym, x5gtrn)
2008-04-02
(via gkojay) (via layer13) (via appbank)嘘だ…サンタクロースの正体がお父さんだったなんて…。お父さんがサンタだったとすると僕はサンタ一族の末裔…つまり次代のサンタは…僕…!!
- Twitter / N_A_FACE (via plasticdreams)
(出典: homest)